
地域紙としてド定番の記事ですが、「地元の桜の名所」をピックアップしました! 隠れたお花見スポットはたくさんあるのでしょう

「くいしばり」や「歯ぎしり」などから来る、不快な頭痛や肩こり、睡眠不足、倦怠感……。 自分ではコントロールできない「くい

地域紙としてド定番の記事ですが、「地元の桜の名所」をピックアップしました! 隠れたお花見スポットはたくさんあるのでしょうが、この記事では「ここは押さえておかなきゃ」という人気スポットを紹介します。お花見の参考にしてみてください。 都立小金井公園(小平市、西東京市ほか) 近隣のみならず、都内屈指の桜の

多摩六都科学館で、3月20日から4月5日まで、企画展「石のイロイロ」が開かれる。 身近な「石」に着目するもので、さまざまな石を紹介する。 4月3日から4月5日までの3日間に限り、火星隕石の展示もある。詳細は同館ホームページへ。

昨年の予想外の盛り上がり・大好評を受け、今年もまたあのロック・コンサート「Rock History Live」が開催される。 2回目となる今回は、ロックの殿堂、ザ・ビートルズのトリビュートバンドが出演。 「THE BLUE」はビートルズの初期~中期のライブ時代を、「甲虫楽団」は中後期のスタジオ時代の

「小平の四季と市民のくらし」をテーマにした写真作品を展示する「ルネフォトコンテスト作品展」が、3月21日(土)から3月27日(金)まで小平市ルネこだいらで開かれる。応募作124点が展示される。 金賞を受賞した「耕す夕暮れ語る風景」=下写真=は、天神町で撮影された、小平の農の魅力を再発見させてくれる作

「吹奏楽の町」を標榜する小平市で、市内の中学校・高校の吹奏楽部が日替わりで出演する「吹奏楽フェスティバル」が3月21日から31日まで連日開かれる。 会場は小平市ルネこだいら。 同市には全国レベルの吹奏楽部があるなど、吹奏楽が盛ん。特に小平市立小平第三中学校は全国大会で5年連続金賞を受賞するなど、全国

東久留米市柳窪に広がるかつての武蔵野の風景を訪ねる「柳窪 春の見学会」が、4月25日㈯に開かれる。午前・午後の2回実施、東久留米の水と景観を守る会が主催。 同エリアには、蔵のある旧家や樹齢約400年というケヤキ、生垣の道、さらに、国の登録有形文化財になっている豪農の住まい「村野家住宅(顧想園)」など

東久留米市の職員の日常が垣間見えるショート動画が人気となっている。 中には1万再生数を超えるものもあり、若年層を中心に支持されているという。 そんななか、このたび調布市からオファーがあり、コラボレーション動画の作成となった。 他愛もないことに熱中する姿を収録しているとのことで、4本を制作。3月11日

玉川上水をまたぐ形で都道建設が予定されているなか、4月5日(日)小平市中央公民館で、シンポジウム「世界から見た玉川上水」が開かれる。 東京大学名誉教授の石川幹子さんらが登壇。 すでに会場は満席。オンライン(zoom)、ライブ中継(同館)は現在も参加者を募集している。先着順。主催は実行委員会。 詳細は

3月7日㈯、西東京市総合体育館で「シチズンフェスティバル卓球大会」が開かれ、約450人の参加者で賑わった。 実業団の卓球チームがあるシチズン時計(同市に本社)が主催し、選手との交流のほか、オリジナル時計づくりなどのワークショップを行ったもの。 同社では、「今後も卓球を通して地域の皆さまと交流し、社会

日本を代表する吹奏楽団「海上自衛隊東京音楽隊」の小平演奏会が、小平市ルネこだいらで6月5日に開かれる。 入場無料。3月31日までに申込が必要。応募多数時抽選。 詳細は同ホールホームページへ。

東久留米市で正統なグレゴリオ聖歌を研究・伝承する「聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所」。 今回、こちらを拠点に活動する合唱団「カペラ・グレゴリアーナ ファボリート」のコンサートに向けたリハーサルの様子を取材した。 詳細は動画ご参照を! [リンク] ➡聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所 前所

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