柳窪 春の見学会4月25日㈯、武蔵野の風景訪ねる

東久留米市柳窪に広がるかつての武蔵野の風景を訪ねる「柳窪 春の見学会」が、4月25日㈯に開かれる。午前・午後の2回実施、東久留米の水と景観を守る会が主催。 同エリアには、蔵のある旧家や樹齢約400年というケヤキ、生垣の道、さらに、国の登録有形文化財になっている豪農の住まい「村野家住宅(顧想園)」など

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東久留米市と調布市の職員がコラボ動画 人気のショート動画シリーズで4週に分けて配信!

東久留米市の職員の日常が垣間見えるショート動画が人気となっている。 中には1万再生数を超えるものもあり、若年層を中心に支持されているという。 そんななか、このたび調布市からオファーがあり、コラボレーション動画の作成となった。 他愛もないことに熱中する姿を収録しているとのことで、4本を制作。3月11日

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「世界から見た玉川上水」テーマにシンポジウム 東大名誉教授・石川幹子さんら登壇

玉川上水をまたぐ形で都道建設が予定されているなか、4月5日(日)小平市中央公民館で、シンポジウム「世界から見た玉川上水」が開かれる。 東京大学名誉教授の石川幹子さんらが登壇。 すでに会場は満席。オンライン(zoom)、ライブ中継(同館)は現在も参加者を募集している。先着順。主催は実行委員会。 詳細は

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シチズンフェスティバル卓球大会が盛大に開催! 450人が集まり、実業団選手との交流やオリジナル時計づくり

3月7日㈯、西東京市総合体育館で「シチズンフェスティバル卓球大会」が開かれ、約450人の参加者で賑わった。 実業団の卓球チームがあるシチズン時計(同市に本社)が主催し、選手との交流のほか、オリジナル時計づくりなどのワークショップを行ったもの。 同社では、「今後も卓球を通して地域の皆さまと交流し、社会

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正統なグレゴリオ聖歌を現代に伝える~東久留米「聖グレゴリオの家」 合唱団を取材しました!

東久留米市で正統なグレゴリオ聖歌を研究・伝承する「聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所」。 今回、こちらを拠点に活動する合唱団「カペラ・グレゴリアーナ ファボリート」のコンサートに向けたリハーサルの様子を取材した。 詳細は動画ご参照を! [リンク] ➡聖グレゴリオの家 宗教音楽研究所 前所

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全国初! 格安スマホ事業者と東村山市が提携〜デジタル格差の解消に向け、3月スタート

東村山市では、スマートフォンに伴う通信を格安で提供しているエックスモバイルと提携して、3月から独自の料金形態でサービスを提供する「たのしむらやまモバイル」をスタートしている。 自治体と「格安スマホ」の事業者が提携するのは、全国初。 スマートフォン所有率が高まるなか、デジタル格差を解消するのが狙い。

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メール誤送信により、学年末テストの結果が漏洩……小平市中学校で

小平市の中学校で、メールの誤送信により、1年生の理科の採点済み答案用紙が一時公開されるという事案があった。 すでに非公開となっているが、81件のアクセスがあったことが分かっている。 当該校では保護者らに向けた説明会なども実施し、校長からの謝罪などがされた。 市では今後、生徒たちへの心のケアに取り組む

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小平拠点に伝統の人形浄瑠璃一橋学園駅そばで「アトリエ」と「カフェ」江戸400年の技を受け継ぐ  「一糸座」

伝統芸能の人形浄瑠璃「糸あやつり人形」を小平から世界、未来へ――一橋学園駅そばを拠点にする「一糸座(いっしざ)」は、伝統芸能を守るのと同時に、ヨーロッパの劇団と共演するなど新たな表現にも取り組んでいる。「地域に根差し、文化の発信地としたい」と、カフェ運営やワークショップなどにも多彩に取り組んでおり、

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タウン通信・551号(2026年3月4日号)

タウン通信・551号(2026年3月4日号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、小平市を拠点に伝統芸能を続ける「糸あやつり人形 一糸座」の特集や、清瀬市をロケ地とした青春SF映画「ハローマイフレンド」の紹介などをしています。 今号は、主要新聞への折込発行です。 タウン通信は西東京市、東久留米市

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