清瀬市、新型コロナウイルスへの対策本部設置

2020年2月13日

新型コロナウイルス(COVID-19)の拡散が国内にも及び始めているなか、清瀬市では1月31日に災害本部を設置し、情報共有や今後の対策について協議した。

清瀬市は結核治療の中心を担った地として知られ、市内には病院も多い。


※編集部より 【追記=2月20日】

このページへの多数のアクセスをいただいておりますが、新型コロナウイルス(COVID-19)に関して、北多摩5市からの新しい情報は、2月20日現在では特にありません。

西東京市医師会などに問い合わせもしましたが、基本的にこの関連情報は保健所の担当となるとのことです。

小平保健所では、相談窓口を設けています。

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/smph/tamakodaira/oshirase/soudan_center.html

また、東京都福祉保健局では、特設ページを設けています。

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/smph/index.html

気になる方は、上記をご参照ください。

(2月20日・木曜日 編集部)

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